プロローグ

 

子供の頃から不思議な世界に興味を持ち、自分でも不思議体験をよくしました。

大自然が好きで、都会があまり好きじゃない私が住んでいるのは京都の町のはずれの静かな森の中。

 

宇宙生命体“オーブ”との出会い、それは突然にやってきました。

 

真夏の深夜のことです。敷地に設置してあるセンサーのチャイムが突然鳴り始めました。

チャイムは鳴り続け、止まる気配はありません。

「こんな夜中に誰だろう?」と監視カメラのモニター画面を覗きましたが人の姿も、

動物の姿も映ってはいません。センサーの故障かな?と思いモニターを消そうとしたその時です。

不思議な映像が映し出されているのに気付きました。

それは真夏なのに真冬の気象現象の激しい吹雪の様子です。

「雪?まさか・・・」、「そうね、異常気象だからねぇ」と納得。

「でも、やっぱりおかしい!!」、「じゃ、雨?」、「違う、雨じゃない」

「じゃ霧?」、「違う、霧じゃない」。その夜は綺麗な星が瞬き、月も煌々と照る明るい夜でした。

 

「じゃ、いったい何?」、「まさか・・・、UFO? 宇宙人?」、

「キャーッ、コワーイ、助けてぇー」、「110番!110番!」。

 

この夜の体験、これが私が初めて彼らに会った時の様子です。

 

2010.2.17 更新に当たって・・・

 

毎夜のように訪れるオーブ。

残念なことに肉眼では見えないのです。

監視カメラやデジカメのような機材を通さないと見ることが出来ないのが本当に残念です。

 

前回の<粒子の大きなオーブ>に引き続き、<粒子の小さなオーブ>をご紹介します。

<粒子の大きなオーブ>は結構広い範囲に広がって移動しているようですが

<粒子の小さなオーブ>は狭い範囲で訪れ、数もあまり多くないようです。

 

2010.4.14 更新に当たって・・・

 

最近あちらこちらでオーブをカメラに収めたというお話をよく聞くようになりました。

皆さんもデジカメ片手にオーブさんに会えるようトライしてみられてはいかがでしょうか。

 

今回は我が家にやって来る3種類のオーブの中で最も小さなオーブをご紹介します。

どの種類のオーブも肉眼では見えないのですが、今回ご紹介するオーブは霧のような

超微粒子のオーブたちです。やって来ている星も他のオーブたちとはきっと違う星なのでしょうね。

 

2010.5.12 更新に当たって・・・

 

オーブは普通空気中を同じ方向に移動していますが、たまに形となって遊んでくれることがあります。

 

また、磁場の良いところで大量のオーブによく遭遇しますが、磁場が良いと感じる場所をご紹介します。

チャンスがありありましたら是非一度行ってみてください。

ペルーはマチュピチュもいいですがカスマのラス・アルダスもいいですよ。

 

国内では聖徳太子が幼少時に母君と過ごされたという京丹後市の間人(たいざ)もおすすめスポットです。

2010.6.10 更新に当たって・・・

 

群舞するオーブの動画と静止画を追加

2010.10.10 更新に当たって・・・

 

昨年の8月2日以来、途切れることなくオーブの訪問は続いています。

繊細なフラッシュ状に見えるオーブや少し大きめのオーブ、もっと大きなオーブと日によってまちまちです。

今のところ、オーブからのメッセージが何なのかは分っていませんが、

宇宙の大きな変化に対応できるよう、私たちをサポートをしにやって来ているのは間違いないようです。

2011.10.16 更新に当たって・・・

 

オーブが床下から出てくるところと急に方向転換するところの動画2点を追加。

地中から光として飛び出し、上空へ向かう静止画とその時の家の風景の静止画を追加。